バイオマスボイラー
 昭和62年という早い時期に当社はバイオマスボイラーへの燃料転換を行い、カーボンニュートラルを実現している。かつて二酸化炭素を吸収し続けた木材を燃やしているため、二酸化炭素が排出されてもトータル的に増やさない仕組みである。
 現在でもバイオマスボイラーの利用により、環境配慮型染色整理工場というビジネスモデルの確立を可能にしている。


 
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